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2003年4月15日 (火)

海外の風景(仏リヨン)

 4月上旬にその市街地が世界文化遺産に指定されている仏リヨン市やリヨンから南方の先端産業が集積するグルノーブル市を訪問してきました。


 ローヌ川とソーヌ川の間の半島にあるリヨン市ベルクール広場。中央にはルイ14世像、奥にはフルヴィエールの丘の大聖堂が見えます。


 フルヴィエールの丘に登るとリヨンの市街が一望できます。手前がソーヌ川、典型的なゴシック様式のサン・ニジエ教会も見えます。


 リヨン市のビジネスセンター地区です。この地区の街路樹に八重桜が使われています。


 リヨンの街路樹にはプラタナスの木が多く使われています。これはローヌ川沿いの並木道です。


 リヨンから高速道路で田園地帯を走って南下すると、ハイテク産業が集積するグルノーブルに着きます。この建物はグルノーブルのシンクロトロン施設ESRF。アルプスが近いこともあり、この日は小雪が舞っていました。

 これ以外にも多くの風景写真をアップしています。
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